2020年04月17日 10:44

中出しさせてくれる熟女にセフレになってとお願いした

熟女の魅力は胸だけではない。
出会い系で会った熟女にそのことを教えてもらった気がします。
これからその熟女にセフレになってもらうから、もっといろんなことを彼女から学べるといいなと思っているんですね。
彼女はとても「気持ちよかった」んですよ。
熟女のほうでもワタシとのエッチで気持ちよくなっているみたいでした。
セフレになる約束をしたので、たぶん間違いないと思いますね。

彼女との出会いのきっかけは 熟女掲示板 です。
セフレになってくれる熟女を探していて見つけたんですよ。
彼女も年下のセフレを探しているときだったので、すぐにお互いの利害が一致しました。
知り合った翌週にはデートの約束ができました。

駅前で待っていると、ワタシに気づいて小走りでやってきた彼女の胸が揺れていました。
実は彼女には、胸はきっぱり「ない」と言われていたんですよ。
だからワタシとしては覚悟していたのに、彼女の胸は揺れているように見えたんです。
彼女なりに謙遜していたんだなと思いましたよ。
胸が大きいなんて言うとはしたないと思われるとかなんとかで。
奥ゆかしい熟女が来たぞと、ちょっとうれしくなったのを覚えています。

胸から視線を上げると、彼女は顎がほっそりしていました。
同年代の熟女たちが顎のたるみを気にしている中、彼女の顎には贅肉もセルライトも見えなかったんです。
ワタシよりもはるかに年上なのに、ワタシよりもすっきりしていましたよ。
最近顔まわりが気になってきたんですよね、ワタシ。
熟女セフレとのエッチをがんばっているはずなんですが、なかなかダイエットにはなりませんね。

彼女は年齢的に、あっちのほうが上がったということで、コンドームなしの生でできることになりました。
熟女とエッチしている理由の半分くらいがこれなんで、実現できてよかったです。
そしてもう一つのサプライズで、彼女の締まりはとてもよかったんですよ。
熟女で使い込んでいるはずなのに締め付ける感触に感動していると、あることに気が付きました。
激しく腰を振る彼女の胸が、揺れな買ったんです。
あれ?
さっきまであんなに揺れていたのに?
どうして今は揺れていないの?

一瞬冷静になって考えてみると、どうやら先ほど揺れていたのは着ていた服で、彼女の胸のほうは揺れていなかっただけなんでしょう。
しかし、そのときのワタシは、熟女の生マンコとやれたから、胸が揺れないぐらいどうってことはないという心境でした。
ま、いっかぁ~と割り切った瞬間に波が来ました。
熟女の腰を掴んで一滴も漏らさないように全部生マンコに注ぎ込みましたよ。
この熟女をセフレにしたら、毎回中出しできる計算ですよね。
「ワタシとセフレになってください!!」
土下座する勢いでお願いしました。
熟女の答えはイエスでした。

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