普通の彼女ではもの足りず出会い系で熟女とばかり遊ぶ理由
私は初体験がものすごく激しいセックスだったので、普通の彼女が相手ではなかなかもの足りませんでした。このため、今では出会い系にいる欲求不満な熟女とばかり遊んでおり、そういう相手とのセックスであればかなり満足できていたのです。
私の初体験は中学の頃で、相手は50手前の女性でした。ちなみにその人は親戚でして、前々から私のことをベタベタと触ってきたり、デートに誘ってきたりしていたのですが…当時は優しいおばさんというイメージしかなく、まさかあんなことをしてくるとは思わなかったのです。
中学生くらいの頃は勃起のコントロールができない人も多く、なにもないのに堅くなることがありますよね?私もそういう事態にはちょくちょく遭遇しており、ある日はその親戚に見られてしまいまして、とても恥ずかしかったです。
ですが、この人はうれしそうに笑いながら「おちんちん痛いよね?スッキリさせてあげようか?」と言ってきて、私に性交を促してきました。相手は親戚の上にまもなく50代のおばさん…とは思ったものの、行き場のない性欲を抱える中学生だと、我慢できるわけがありません。
私にとっては初体験でしたが、この人はお構いなしに気持ちよくなるため、私が出している最中もガンガン腰を振ってきました。「セックスって、こんなに激しいのか…」と当時の私はぼんやりと考えており、絞られるがまま出し続けたのです。
そして時は過ぎて社会人になり、今は同僚の可愛い彼女がいます。すでにセックスもしており、普通に気持ちいいのですが…その内容はとても穏やかでして、初体験で感じていたような激しさはありません。
やはり初体験が激しいとセックスにそういう内容を求めてしまいがちでして、それが出会い系を使うきっかけになりました。また、ネットでも「激しいセックスがしたいなら、欲求不満になりやすい熟女がいいぞ!」みたいなアドバイスがあり、かつての親戚のような50代手前くらいの女性を探しています。
熟女出会い系の女性というのは、欲求不満で、彼女とは比べものにならないほど激しいセックスをしてくれます。私が1回出してもそれで終わることはなく、「若いし元気だね」と言いつつ普通に2回目を始めてくれまして、ときには休むヒマもありません。
しかし、こういうセックスをしているときが1番満たされた気持ちになり、彼女には悪いですが、しばらくはこういう相手も欠かせないと思います。私をこんな風にした親戚は、罪作りですね…。
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