熟女掲示板で出会ったキュートな熟女
僕は熟女とセックスしたいですけど、ほどよい熟女というのにお目にかかるのは難しいですね。
街で見かけるのは熟女というより干物ばっかりですよ。
マァ、街でほどよい熟女を見かけたところで僕にはナンパなんかできないですから、熟女掲示板の力を借りています。
つい先日も熟女掲示板でほどよい熟女との出会いを済ませてきたばかりです。
僕が出会ったほどよい熟女というのは、キュートな女の人のことです。
彼女は僕の妹よりも若く見えました。
マァ、あれはすでに女を捨てているからなぁ。
ケツが青い、なんて言い方があるけど、僕の妹は20代なのにケツが黒ずんでいる空気を出していますよ。
僕のキュートな熟女のお尻は熟してむっちりしていましたよ。
あんまり柔らかそうだったから、移動のために乗った電車の中でお尻をずっと触っていました。
最近流行っているゆったりしたシルエットのパンツスタイルだったから触りやすかったですね。
調子に乗ってナデナデしていたら、僕のお尻を彼女が触ってきました。
ころ合いだと思って以後は自重しました。
掲示板のほうで彼女とは時間をかけてメールのやりとりをしたから、発デートの日は最初からセックスする約束をしていたんです。
そうでなければいきなりお尻には触れませんよ。
電車を降りてラブホに向かう道すがらでは、またお尻に触るのも芸がないと思って、今度は前のほうに手を伸ばすことにしました。
が、熟女に腕を組まれていたから手を挙げることはできませんでした。
その状態で触れる場所と言ったらもちろん!
お腹!
まずはお腹に触って彼女の反応を見ました。
いやそうな反応はなかったですね。
ヨシ大丈夫。
お腹からもっと下のほうに手を下げて行ってもう少し!
というところで二の腕をつままれました。
そこから先はラブホまでおあずけでした。
お尻くらいしか触れませんでしたよ。
ただでさえむっちりとしたお尻が大きな彼女がカエルのようなポーズをすると、お尻が1,5倍くらいに大きくなりました。
圧巻だったですね。
カエルさんの彼女の、肘?膝?どっちだっけ?を押さえつけてむにゅっ。
膝を押さえながらヘコヘコ腰を振りました。
上から体重をかけるように腰が使えたから気持ちよかったですね。
彼女のほうも気持ちよさそうな顔をしてくれたんですよ。
彼女はベッドで乱れている間もずっとキュートでしたね。
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