2020年03月11日 11:15

熟女掲示板で落ち着いているけど落ち着いていない熟女に出会った

僕が熟女掲示板で出会うことになった熟女は、見た目は落ち着いた感じでありながら、二人になると乱れてしまう人でした。こんな人がセフレになってくれれば最高だろうなという熟女だったんですね。楽しい半日を過ごせたから、彼女とはセフレになれたと思いたいです。この熟女とは現在、二度目のデートに向けて打ち合わせ中なんですよ。

また会いたいなと考えているのは、淡い色の落ち着いたリップが逆に扇情的な熟女です。最初に彼女と会ったときに、その唇を見て、下の唇のほうも同じ色をしているんだろうなと想像しちゃいました。が、予想したよりは濃い色していましたよ。

僕はあることに気が付きました。髪を長くしていたし、もしやと思って質問してみたんです。
「もしかして、篠原涼子にあこがれているんですか?」
「え?なんで分かったの~?」
お姉さん感がにじみ出している熟女でしたね。

彼女が「今日は家族が返ってこないので、いくらでも飲める」と早いピッチでグラスを重ねていきました。グラスを重ねるにつれて、淡い色だった唇が赤みを帯びてきたのは色っぽかったですね。

色っぽくなるとともに、熟女がよく笑うようになりました。彼女は笑い上戸でした。つまみが甘いと言っては笑い、飲んだお酒が辛いと言っては笑っていましたよ。
「辛っ、あははははは」
って、店員さんに一番辛いのが呑みたいと言ったのはあなたですがな。カウンター席に座って飲んでいたので、彼女が笑いながらもたれかかってきたりと、僕としても久しぶりに楽しいお酒が呑めました。僕のほうはセーブしていたので、ちゃんとこれからラブホテルに行くタスクは忘れませんでしたよ。

さすがにこれ以上は、というところでお店を出ました。ちゃんと彼女は介添えする必要なく、自分の脚で立っていましたよ(きっぱり
その証拠に、「さぁさぁ、ラブホテルに行きましょう!!」と僕の手を引っ張っていったのは熟女掲示板の女性のほうでしたから。

「こっちです」と彼女の手を引っ張ってラブホテルへの正しい方向に向かいました。10分ほど歩いただけだったが、夜風に触れたことで酔いが醒めたみたいでしたね。「お姉さんに任せて」と僕をリードしてくれましたよ。
「ほらここ」と熟女自らくぱぁしてくれたところを一生懸命舐めましたよ。
「あん、あん」と、今度は泣き上戸になってました。

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