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熟女出会いにはラブホよりもビジネスホテルの方がいい
熟女が出会いを求めた理由が夫とセックスレスで欲求不満が溜まっていたからだった場合、出会った相手とセックスをする可能性は非常に高いと言えます。
この時多くの人がラブホを利用していると思いますが熟女が出会う時にラブホ街に夫以外の男性と一緒にいるところを知り合いに見られたら完全にアウトですよね。
また夜なら暗闇である程度姿を隠す事が出来ますが熟女が出会う時間帯は平日の昼間が多いのです。
そのため昼間の明るい時間帯だと視界がいい分余計に周囲の目が気になってしまいますよね。
なので熟女が出会う時にお勧めしたい場所はラブホよりもビジネスホテルです。
ではセックスをする時にビジネスホテルを利用するメリットについて紹介していきます。
まず1番大きなメリットはやはり周囲の目が気にならない事です。
駅からのアクセスもよく人通りも多いためビジネスホテルを出入りしていても目立つ事がありません。
ビジネスホテルの下の階に商業施設が入っている複合ビルも多いので昼間に女性が入る事も全く不自然とは感じないでしょう。
それにビジネスホテルは自由に出入りする事が出来るので必ずしも不倫相手の男性と一緒に入る必要はありません。
少し時間をズラして1人づつ入る事でカモフラージュする事が出来ます。
またラブホの場合は料金がピンキリで設備やアメニティが充実しているところを選ぼうと思ったら料金が高くなってしまいます。
しかし安いところを選ぶと衛生面が気になったり女性からケチだと思われる可能性がありますよね。
その点ビジネスホテルなら料金はほとんど横並びなのでホテルのランクを気にせずに選ぶ事が出来るでしょう。
このようにラブホを利用するよりもビジネスホテルを利用するメリットはいろいろありますがビジネスホテルを利用するデメリットも理解しておく事が大切です。
ビジネスホテルを利用するデメリットは当たり前ですが部屋がセックスをする事を前提に作られていません。
そのためラブホのようにコンドームは用意されていないので自分たちで用意しておくようにしましょう。
そしてラブホに比べるとどうしても防音効果が劣っているため喘ぎ声が聞こえてしまったり激しいセックスでベッドが軋む音が聞こえてしまう可能性があります。
あとラブホのようにベッドを汚す行為はNGですし避妊具や大量のティッシュなどセックスをした事で生じたゴミを置いたまま帰るのがマナー違反です。
ちゃんと自分たちでゴミは持ち帰って処分するようにして下さい。
熟女出会いでのメリットとデメリットを紹介しましたがきちんとマナーさえ守ればビジネスホテルでセックスを楽しむ事は十分に可能だと言えます。
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義母とセックスしてから出会い系で熟女漁りするのが趣味になりました
妻には絶対に言えませんが、義母とセックスしたことがあります…まるでAVみたいな話ですが、こういうことは実際にあり得ますから、あまり2人きりにはならないほうがいいかもしれません。とくに義母がかなり綺麗であれば、距離はしっかりと置きましょう。
私の妻も結構綺麗なのですが、義母は明らかにそれ以上の美人でした。50代というには非常に若々しいし、スタイルもかなり頑張っている感じです。また、性格もフレンドリーでスキンシップも多めであり、義理の息子となった私を可愛がってくれたのですが…。
ある日妻が友人と旅行に行っている際、義母が訪ねてきたんです。それ自体は普通のことですし、自分なりにもてなしていましたが…義母は結構なお酒好きで私もそれに付き合って飲んでいたら、義母が先に酔い潰れて眠ってしまいました。
ソファに横たわる義母を見ていると「スタイルもいいし綺麗だな…」とムラッときまして、起こす素振りを見せつつ胸を揉んだり足を擦ったりしました。しかしそれでも起きないし、触った場所によっては「んっ…」なんて声も出すから、正直に言うとたまりません。
酔っていた私は徐々にエスカレートして義母を脱がし、ついには挿入もしました。さすがに入れられてしばらくしたら義母も目を覚ましましたが、「こんなおばさんに欲情するなんて…いけない子…」とキスをしてきて、むしろさらに盛り上がったのです。
事後はお互い反省して「絶対に誰にも言わないしこれっきりにすること」と約束し、事なきを得ました。ただ、私は義母を抱いてから熟女の魅力にすっかりハマってしまい、出会い系で同じくらいの年齢の女性を漁るようになってしまったのです…。
出会い系には義母と同じくらいの熟女がいるし、なによりそういう女性たちはかなり積極的でした。女性は年齢を重ねると性欲が強くなると聞いていましたが、義母もまんざらではなさそうでしたし、それは本当のことなのでしょう。
また、閉経を迎えた女性ならば中出しも普通にできるため、これも熟女ならではの魅力だと言えます。ゴムがあってもセックスは気持ちいいですが、生で入れて出す瞬間こそもっとも気持ちいいのですね。
先日も熟女出会いで50代の女性と遊びましたが、若い妻よりも具合がいいと感じるほど気持ちよくて、たくさん出してしまいました。妻とするよりもたくさん出してしまうと、妙な罪悪感に襲われてしまいますね…。
まだ熟女を抱いたことがない男性は、一度その肉体を味わうべきです。
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出会い系を使っていた熟女にオナニーが見たいとせがまれ…
出会い系を使っている熟女って、欲求不満な人が多い気がします。やはり年齢的にはもう男性には相手にされにくいため、こういうサイトを使って男漁りをしているのでしょうが…それにしたってストレートな人が多く、男である私も面食らうことがありました。
私が出会い系で仲良くなった熟女であるC(仮名)は、なんと「オナニーを見せて欲しいな」と言ってきたのです。最初に話したときから下品というわけではなく、むしろ普通だったのですが…仲良くなって実際に会って遊んだときにこう言われ、何事かと思いました。
私が出会い系で「誰か仲良くしてください」と書き込んだら、すぐに反応してくれたのがCだったのです。できれば熟女よりも若い女性と仲良くなりたかったのですが、相手から声をかけてきてくれたので邪険にもできず、仲良くしました。
若い女性のほうが良かったのですが、Cと話すのは楽しかったです。人生経験が豊富なのか、会話ネタがとても多く、一度会話が始まったらなかなか終わりません。ネタがなくて気まずい思いをすることはなく、そういう意味では文句のない相手でした。
そして仲良くなったところでCから「今度遊びに行かない?」と誘われたのです。これでデートだと言われたら微妙なところですが、遊びということで「暇だったし、ちょうどいいかな?」と思えたので、誘いに応じたのですね。
会ってみるとCはなかなか綺麗な顔をしており、まだまだいけそうな雰囲気があります。近くで見ると多少年齢は感じますが、それでも美人と言える感じで、もっと若ければ男からいくらでも声がかかったでしょう。そう考えると、月日というのは残酷かもしれません。
そんなCですが、最初にも書いたように、夕方になったらオナニーをせがんできたのです。突然のおねだりに困惑したものの、「私、男の人のオナニー見るのが好きで…私も見せるから、ホテルに行こう?」なんて言ってきます。ホテルに行くとオナニーでは済まなさそうなのは、誰でも予想できますよね?
なお、私はそれを断り切れず、Cと一緒にホテルへと向かいました。オナニーをせがんできたときの顔がやけに色っぽいというか、発情した雌って感じの雰囲気が出ていて、私もそれにあてられたのかもしれません。
約束通りCも服を脱ぎ、手慣れた手つきでオナニーを始めます。私もそれを見つつしごいているとCはさらに興奮したのか、アソコからたくさん愛液を出し、ほどなくして2人ともいってしまいました。
その後は流れでセックスもしましたが、本当に不思議な熟女出会いでしたね…。
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出会い系で見つけたのは母とほとんど年齢の変わらない熟女セフレでした
私は昔から母と仲がよく、20代になって就職しても一緒に遊びに行くことがあったので、熟女好きになったのは自然なことかもしれません。母に対して興奮することはありませんでしたが、同じくらいの年齢で素敵な女性を見かけたら、内心でときめいていました。
だからこそ、出会い系でも40代後半の女性と仲良くなり、セフレとして今も会っているのでしょう。まさか熟女とこういう関係になるとは想像していませんでしたが、やっぱりこの年代の女性は魅力的で、簡単には関係を終えられそうにありません。
出会い系を使い始めたのは、「あなたもいい歳だから、彼女くらい作りなさいな」という母の一言がきっかけです。これまではそういう相手をほとんど作ったことがなく、母に彼女を紹介したこともありませんでしたから、孫が見られるかどうか不安になったのでしょう。
私も彼女が欲しくないわけではなかったので、出会い系を利用してみました。街コンやナンパなどさまざまな方法がありますが、今はネットを使った相手探しが主流らしく、仕事の空き時間でも実行できるため、私も興味があったのです。
こういうサイトには恋人を探している人が多いものの、それと同じくらいセフレを探している人も目立ちました。しかも熟女と呼べる年代の女性は自分から男を求めていることも多く、私は「先にセフレを作るっていうのもアリかな…」と考え始めたのです。
そして40代後半の女性に声をかけたら、すぐに会ってくれることになりました。この人こそが私のセフレになってくれた女性で、今もセックスを続けています。年上女性とのセックスはすぐに夢中になってしまい、彼女ができてもセフレ関係を続けてしまうかもしれません。
若い男は年上女性に受けやすいのか、こちらから声をかけると「若いね、いいね!」とはしゃいでおり、会いたいと伝えたら「私も!」と返事をしてくれました。この時点でセックスすることが決まっており、私は期待に胸を高鳴らせました。
母とほとんど年齢の変わらない女性と、セックスをする…こう考えて萎えてしまう男性は多いかもしれませんが、私はとてもワクワクしており、むしろセックスしたい一心です。マザコンではないものの、熟女フェチであることは認めざるを得ないでしょう。zyukuzyo
今回、熟女掲示板で会ったこの人の体は年齢相応にたるんでいる部分があるものの、とても柔らかく、いつまでも触っていたくなるような感触です。相手はくすぐったがっていましたが、体は正直というやつで、すぐにアソコも濡れてエロかったですよ。
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出会い系で知り合った熟女と一風変わったデートを楽しむ
私が出会い系で知り合った熟女のJ(仮名)は、デートが好きなセフレでした。「セックスもしたいけど、先にデートしようよ!」と誘われまして、その言葉通りデートに付き合ったのですが…本当に楽しげでして、こういう時間が好きなのでしょう。
出会い系を使う熟女にはこういう人が案外多いようで、「旦那とはもうドキドキしないし、もっと外で楽しく遊べる人が欲しい!」と考えてセフレに応じるのでしょう。女性は性欲だけでなく、心も満たされたがる生き物なのです。
とはいえ、男の立場からすれば「セックスさせてもらえるのはいいけど、先にデートをするのは面倒だな…」なんて感じませんか?女性には悪いですが、男にとってデートというのは『セックスさせてもらうために女性のご機嫌を取る時間』という意味合いが強く、それはセフレが相手でも変わりません。
そう考えると『デート抜きですぐにセックスをさせてくれる女性』こそがセフレに相応しいですが、一風変わったデートの場合、男性側も楽しむことができます。私もJと普通にデートするのは退屈だったから、毎回違った提案をしていますよ。
その提案というのは、もちろんエッチなことです。最初はわりとソフトに「短めのスカートを履いてきて!」といった感じにしていましたが、Jもこれくらいならあっさりと応じてくれるので、徐々に内容をエスカレートさせていきました。
先日は『スカートは短めでノーパンのままデート』という命令をしまして、Jも恥ずかしがりながらも応じてくれたのです。こうした提案にも応じてくれているように、Jには『男に従うと興奮するM気質』があるのでしょう。
その日のデートコースはゲームセンターでしたが、多少階段があるので、そこを上り下りするときはかなり慎重な様子でしたね。私はあえてJの後ろを歩き、スカートの中をチェックしていましたが…やっぱりパンツを履いていないというのは、インパクトが強かったです。
ちなみにそのゲームセンターを出たあとは一緒に公衆トイレに向かい、そこでスカートをめくってみました。するとすでに濡れていまして、ホテルに行く前にそこで遊んでしまったのです。やはり、Jもノーパンデートには感じていたようですね。
事後は「こんなに恥ずかしいの、もう勘弁して!」と言ってはいましたが、これ以降もいろいろと受け入れてくれて、いいセフレだと思います。熟女出会いは、こういうプレイもしやすいのが最大の魅力かもしれません。
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出会い系で熟女をセフレにするためのコツとは?
最近はAVでも増えているように、熟女へ注目が集まっています。女性は若いほどチヤホヤされやすく、セックスしたがる男性も多いのですが、年齢を重ねた女性も決して悪くはありません。
熟女は若い女性にはない包容力があるし、落ち着いているから会話もしやすいです。また、酸いも甘いも知っているせいか話が早く、セフレ関係に持ち込むのもさほど難しくないでしょう。初めてセフレを作る場合も、30代後半以降の女性が狙い目です。
とはいえ、熟女相手でも適当に声をかけていては、思ったほど成果は出せません。あくまでも若い女性よりかは狙いやすいだけであり、彼女たちだって理想があるわけですから、できるだけ『相手にとって抱かれたくなるような男』を目指す必要があります。
出会い系にも30代以降の女性が増えているため、そういった人たちを引っかけるコツを知っておくといいでしょう。若く見える30代や40代なら若い子が好きでも十分そそるため、熟女好き以外もチェックしてください。
まず出会い系での会話ですが、あからさまな下ネタは禁止です。小学生くらいの男子はそういう下ネタを平気で言いまくるのですが、大人になってもそのノリであれば、子供に見られてしまうのもしょうがないですよね?
年齢を重ねた女性は相応に落ち着いた男性を好むため、下ネタの連発は割けてください。ある程度仲良くなったら下品になりすぎない程度には話せるため、それまでは紳士的に振る舞うべきでしょう。
また、出会い系では自分から声をかけてあげましょう。若い女性もそうですが、30代以降の女性はなかなか男性から誘われないため、基本的には声かけを渇望しています。そんなタイミングで声をかけてあげたら、どうなるでしょうか?
若い女性以上に喜んでくれて、テンションも上がりまくりですから、最初から交渉しやすくなります。相手からの声かけを待ちたい気持ちは分かりますが、こういう場所を使うならば、男性からの声かけをとにかく意識しましょう。
そして実際に会うことになったら、落ち着いた服装で向かってください。カジュアルにしてもジャケットとパンツ、仕事でスーツを着るならそれを着用していくといいでしょう。こうした格好なら相手にも好かれやすく、落ち着いたデートができます。
以上のコツを踏まえて相手を探せば、すぐにセフレをゲットできます。熟女出会いでのセックスはとても情熱的であり、若い女性とは違った満足感がありますので、ぜひ声をかけてみましょう。
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出会い系の年齢層は幅広いため大学生とも熟女とも遊べます
現代において他人との交流を求める場合、出会い系を使う人が多いです。SNSにも似たような役割があるのですが、そういったサービスでは日本らしいローカルルールがあったり、そもそも1人で楽しむために使っている人も多かったりするため、案外交流が難しいのですね。
その点、出会い系というのは名前の通り、他人との交流を促進するためのサービスです。SNSにありがちな『いきなり声をかけるのは無礼』みたいなイメージはなく、むしろ自分から積極的に声をかけるのが好ましいため、人見知りの方でもちょっと勇気を出せば仲良くなれるでしょう。
また、出会い系の魅力として『利用者の年齢層が幅広い』というものがあります。大学生くらいの人もいれば結婚している熟女までいるため、「女性と仲良くなって遊びたい!」と考えている男性にとっては、まさによりどりみどりでしょう。
「熟女がいても、どうせ若い子にしか声をかけないから意味がないでしょ?」なんて思う人もいるかもしれませんが、それではもったいないです。私も若い女性は大好きなのですが、せっかくだからといろんな年齢層の女性に声をかけたら、楽しい経験ができました。
とくに印象に残っているのは、熟女のA(仮名)と遊んだときですね。Aは40代後半の専業主婦でして、子供もすでに手を離れており、退屈しのぎとして使い始めたのですが…どうやらエッチな遊びについても期待していたようです。
とはいえ、40代後半という年齢もあってなかなか男からは誘われなかったらしく、偶然声をかけただけの私も歓迎してくれました。そして写真を交換したところ、Aの容姿は悪くない…というよりも、「今の40代って、十分綺麗なんだな」と思わせるレベルだったのです。
それでいてエッチなことをしたがっているなら、会って遊ぶしかありませんよね?もちろん会うことに対しても積極的で、旦那も干渉しなくなっているらしいから、気兼ねなく誘い出せました。若い女性と比べたら、こういうお誘いもしやすいのはうれしいですね。
当日のAは写真のときよりも気合いを入れてメイクしたらしく、もっと美人に見えました。一応は食事が会うための名目でしたが、すぐにそういう雰囲気へと変わりまして、食後はすぐにラブホテルへ行ったのです。
今回、熟女掲示板で会ったAの体は多少ぽちゃっとしていましたが、その肉感が大変エロく、これも若い子とは違う魅力がありました。いろんな年代の女性とセックスできるのは、かなり魅力的でオススメのポイントです。
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出会い系で知り合った熟女と面白いラブホでセックスをしました
実は私、出会い系を使っていたときにとある熟女(以下A)と知り合いまして、なんとなく流れでセックスをしました。Aに対してはとくに恋愛感情とかはなくて、最初は「話しやすいし、いい女友達だな」としか思ってなかったのですが、やはり男と女だったようです。
出会い系を使っていた私は彼女が欲しかったので、ちゃんとプロフィール写真にも自撮りを使用していました。悪用とかも少し怖いですが、女性側もちゃんと写真を載せていることが多いため、勇気を出して掲載したのです。
とはいえイケメンというわけではないから、なかなか声はかけてもらえません。そんな中で「男前だからメッセージをしました!」と連絡してきたのがAでして、年齢を見たときは「熟女かぁ…」と微妙な気持ちになりました。
ただ、褒められるのはやっぱりうれしくて、私もAに対しては友好的に振る舞ったのです。なお、Aはあんな声かけをしてきましたが、積極的にセックスを求めるわけでもなく、あくまでも友達が欲しかったのだろうと思います。
ちなみにAは熟女ですが独身だったので、出会い系は気軽に使えていたらしいです。Aくらいの年齢なら既婚者も多く、相手が既婚者なら「仲良くしていたら、浮気とか疑われて面倒かも…」と躊躇していたかもしれませんね。
だからこそ、Aに「せっかくだし、今度は一緒に遊ぶ?」と誘われたときは、軽い気持ちでOKしました。私はこれをデートだとは思っておらず、あくまでも『女友達と遊びに行く日』にしか考えておらず、それで十分だと思ったのですが…。
実際に会ってみると、Aはなかなか綺麗で驚きました。性格についてもサバサバとしており、私は「もうちょい若かったら、彼女にしたかったなぁ…」なんて思いました。Aは「やっぱり、若い子っていいねー」と好意的で、少しドキドキしましたね。
そんなAともっとも盛り上がったのは、下ネタで話し始めたときです。これまでのセックスの経験や興奮したシチュエーションを話していたら、私もムラムラしまして…Aもしばらくご無沙汰で我慢できなかったのか、「ねえ、面白いラブホがあるけど、行ってみない?セックスしなくてもいいから」なんて誘ってきました。
そのホテルは『部屋のほとんどが鏡張り』という状態で、どこでセックスしてもやっぱり自分たちの姿が映ります。もちろんここまで来てセックスしないなんて選択肢はなく、結局はAを抱きましたよ。
やはり熟女出会い掲示板は変態女が多いのでやはりやめられませんね。
Aは鏡を見る度に締め付けており、こういう部屋は女性も興奮するみたいです。
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好みのタイプになら抱かれてもいいと言いつつ出会い系を使う熟女の話
女性にも『実はセックスしたくてしょうがない人』が結構いまして、そういう人と出会い系で話していたら、遊べるチャンスがあります。絶対に成功するとはいいませんが、相手が欲求不満っぽい熟女の場合、結構な確率で会えるのではないでしょうか?
私は結構熟女が好きでして、出会い系ではちょくちょく話しかけていました。自分よりも若い男が話しかけてくる機会なんてあまりないのか、声をかければ基本的に歓迎されまして、場合によってはすぐにそういう話になるでしょう。
私が今も遊んでいるセフレのK(仮名)も、出会い系を使っていた熟女です。年齢は40代後半、すでに結婚して子供は独立しており、夫と気楽な2人暮らしをしているようですが…案外、充実しているとは言えません。
子供ができるまでは熱々な日々だったようですが、出産してからは育児優先になってしまい、なかなか性生活は充実しなかったようです。夫も子供を養うために仕事ばかりしていたこともあり、誘うタイミングを逃がしたまま年齢を重ねてしまいました。
このため、2人きりになっても生活はさほど変わらず、良くも悪くも安定しています。せっかく子供がいないのだから…という気持ちがKにあるものの、年齢を重ねた夫は性欲もなくなってしまったのか、とにかくセックスをしてくれないのです。
なお、Kは「ちょっと話し相手が欲しかっただけだから」と最初は言っていたものの、性生活についても教えてくれた頃から「好みのタイプなら、抱かれてもいいかな~」なんて浮かれており、やっぱりセックスしたいのが丸わかりでした。
そこで立候補するため写メを見せたところ、「あら、やっぱり若い!」と好評でして、それからも誘い続けていたら、「絶対に内緒よ?」と言いつつもOKしてくれたのです。ここまで来たら、勝ったも同然ですね。
抱かれてもいい、なんて話していたKですが…実際に会ってみると、むしろKのほうが我慢できないといった様子でした。最初は喫茶店で軽食を摂っていましたが、すぐにそわそわとし始め、私が「もうセックスしたい?」なんて聞くと、顔を赤くしつつも頷きます。
そしてホテルに連れ込んだら、肉食っぷりを解放しました。自分からキスしてくるだけでなく、ズボンまで脱がせてきて、元気なペニスを見せつけたら「やっぱり、若いと違うね…」とうっとりしています。そのペニスで突きまくったら、すぐにいってしまいましたよ。
熟女出会い系の女性が乗り気かどうか微妙に見えた場合、思い切って誘うほうが喜ばれるかもしれません。
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普通の彼女ではもの足りず出会い系で熟女とばかり遊ぶ理由
私は初体験がものすごく激しいセックスだったので、普通の彼女が相手ではなかなかもの足りませんでした。このため、今では出会い系にいる欲求不満な熟女とばかり遊んでおり、そういう相手とのセックスであればかなり満足できていたのです。
私の初体験は中学の頃で、相手は50手前の女性でした。ちなみにその人は親戚でして、前々から私のことをベタベタと触ってきたり、デートに誘ってきたりしていたのですが…当時は優しいおばさんというイメージしかなく、まさかあんなことをしてくるとは思わなかったのです。
中学生くらいの頃は勃起のコントロールができない人も多く、なにもないのに堅くなることがありますよね?私もそういう事態にはちょくちょく遭遇しており、ある日はその親戚に見られてしまいまして、とても恥ずかしかったです。
ですが、この人はうれしそうに笑いながら「おちんちん痛いよね?スッキリさせてあげようか?」と言ってきて、私に性交を促してきました。相手は親戚の上にまもなく50代のおばさん…とは思ったものの、行き場のない性欲を抱える中学生だと、我慢できるわけがありません。
私にとっては初体験でしたが、この人はお構いなしに気持ちよくなるため、私が出している最中もガンガン腰を振ってきました。「セックスって、こんなに激しいのか…」と当時の私はぼんやりと考えており、絞られるがまま出し続けたのです。
そして時は過ぎて社会人になり、今は同僚の可愛い彼女がいます。すでにセックスもしており、普通に気持ちいいのですが…その内容はとても穏やかでして、初体験で感じていたような激しさはありません。
やはり初体験が激しいとセックスにそういう内容を求めてしまいがちでして、それが出会い系を使うきっかけになりました。また、ネットでも「激しいセックスがしたいなら、欲求不満になりやすい熟女がいいぞ!」みたいなアドバイスがあり、かつての親戚のような50代手前くらいの女性を探しています。
熟女出会い系の女性というのは、欲求不満で、彼女とは比べものにならないほど激しいセックスをしてくれます。私が1回出してもそれで終わることはなく、「若いし元気だね」と言いつつ普通に2回目を始めてくれまして、ときには休むヒマもありません。
しかし、こういうセックスをしているときが1番満たされた気持ちになり、彼女には悪いですが、しばらくはこういう相手も欠かせないと思います。私をこんな風にした親戚は、罪作りですね…。
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